こんにちは!広報団体MANAです!
今回は国際経営学部の授業のひとつである「入門演習」と「専門演習」についてご紹介します。
入門演習は、1年春学期に全員が履修する科目で、大学の学修で必要となるレポートの書き方やプレゼンのスキルなどを身につけます。
後ほどご紹介する専門演習の基礎的な授業で、15〜20人ほどの少人数のクラスで授業を行います。
入門演習は履修登録の際、受けたい教授を選び、抽選でクラスが決定されます。少人数クラスなので友達も作りやすいですし、先生によって授業スタイルも異なるため学部の中でも面白い授業のひとつかなと思います!
続いて専門演習についてご紹介します!
専門演習は通称「ゼミ」と呼ばれ、2年秋学期から卒業するまで所属が可能です。
2年生の春学期に入りたいゼミを選び、選考経て入るゼミが決まります。
選考の際には、面接やエントリーシートの提出が求められることもあります。
専門演習の授業は、先生によって内容がまったく異なっていて、広告・経営戦略・国際関係・経済・金融など自分の興味のある分野を深く学ぶことができます。
今回は「入門演習」と「専門演習」についてご紹介しました!
この2つは少人数の環境で専門的な知識をつけることができる授業です。
ゼミ生へのインタビューをもとに、各ゼミの内容や雰囲気についてご紹介しているページやYouTubeのゼミ紹介動画も公開しておりますのでこちらも是非ご覧ください!
ゼミ生インタビューページ
ゼミ紹介動画