大学1年生の中間テスト体験談

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公開日:2025.05.26
Juri Morita

Juri Morita

新入生の皆さん、入学から約2ヶ月が経ちましたが、大学生活には少しずつ慣れてきましたか?

今回は、学部2年生の私から、大学1年生のときに初めて受けた中間テストについてお話ししたいと思います!


中間テストがあった授業は?

私が1年生のときに中間テストがあったのは、必修科目の「経営学入門」と「経済学入門」の2つでした。きっと今、皆さんも同じ授業を受けているのではないでしょうか?


「経営学入門」のテスト

この授業はクラス分けがありますが、全クラス同じ時間・同じ内容でテストが実施されました。

テスト前には、友達とラウンジでオンデマンド授業のスライドを使って、重要な単語や図表の確認をしながら勉強しました。

テスト形式は、

  • 4択問題が約40問
  • 制限時間は1時間(30分経過後、途中退室OK)

思っていたよりテンポよく進むので、時間配分に注意が必要です!


「経済学入門」のテスト

こちらもクラス分けがありますが、テストはクラスごとに別々に行われました。私のクラスでは、Webシステムを使って実施されました。

経済学は、

  • 用語の暗記よりも「仕組みの理解」
  • 計算問題あり という特徴があって、正直かなり苦戦しました…!

テスト対策には、先生が出してくれた模擬問題が役立ちましたが、同じ問題は出ないので、「なぜその答えになるのか」を理解しておくことが大切です。

テスト形式は、

  • 4択問題が約50問
  • 宿題とは違った出題スタイル

結果は数週間後に届きましたが、思ったより点数が低くてショック…?

でも大丈夫!

期末テストでも挽回できます!それ以外にも毎回の課題が成績に含まれるので、丁寧にこなしておくことが重要です。しっかり準備すれば必ず乗り切れます!

先生によって成績の換算は違うのでシラバスを要チェック!


✨最後に

今回紹介したのは、あくまで私自身の体験談です。今年のテスト形式が同じとは限りませんが、少しでも参考になれば嬉しいです!

もっと詳しく知りたい方は、ぜひMANAのDMまでお気軽にどうぞ!